代表取締役
中嶋 一樹
Salesforce、日本オラクル等でエバンジェリストとしてキャリアを重ね、前職のLINE在籍時に日本初のLINEを使った行政サービスとなる粗大ごみ申請(福岡市)の仕組みを実現。 2019年に株式会社Bot Expressを創業。「お客様は住民、自治体はパートナー」という理念のもと、共鳴していただけるパートナーと最高の住民サービスを提供することをミッションとして事業を推進。趣味はキャンプ。
執行役員 PR部長
松尾 明美
Dell、LINEの親会社NAVER海外拠点を経て、前職はLINE国内第二拠点LINE Fukuokaにて、広報・採用組織を統括。企業広報・危機管理広報・PRマーケ、採用など担当。テクノロジーを活用した最高の住民サービスを提供し、日本の暮らしにもっと自由な時間を創ること、楽しくすることを、目指している。
執行役員 営業部長
仁志出 彰子
23年勤めた前職の大津市役所では勤労福祉、情報システム、学校教育、保健予防、経営経理、経営戦略の業務に携わっていた。その経験を活かし、住民により便利な市役所サービスを提供するだけでなく、忙しい公務員を助けることができるBot Expressのサービスをたくさんの自治体に知ってほしいと思い営業として入社。
パートナーサクセス部長
乾 友輔
リクルート、LINE Fukuoka、ROUTE06にて事業企画・プロダクトマネージャーとして従事。 「日本の行政サービスのデファクトスタンダードを塗り替える」というミッションに惹かれ入社。 パートナー自治体とともに、最高の住民サービス提供のあり方を考え、作っていきます。
プロダクト開発部長
中村 優輝
クラスメソッド、LINEヤフーにてソフトウェアエンジニア・プロダクトマネージャー・ソリューションアーキテクトなどに従事。行政サービスのDXに惹かれ入社。GovTech Expressの提供を通じて、住民・パートナー自治体の「めんどくさい」をなくしていきます。